2013年11月21日

自民・石原幹事長が「対案路線」強調 千葉

自民党の石原伸晃幹事長は28日の千葉市の講演で、5月中旬に始まる消費増税関連特別委員会での審議について「社会保障について民主と自民のどちらの言うことが正しいか、法律対法律の形で示したい」と述べた. 対案を示すことで、民主党がマニフェストで掲げた最低保障年金の創設などの社会保障政策の撤回を迫る「対案路線」で臨む考えを強調した.
posted by FukanoShinori at 20:09| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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